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修理速報

iPhone7Plusバッテリー交換のご依頼、高田馬場

[2020.07.03] スマホスピタル高田馬場  バッテリー交換修理 iphone 7Plus

IMG_6229iPhone7Plusのバッテリー交換のご依頼です、修理自体が初めての方で「電池の減りが早い」という方です。

ほとんどの方が知っているかと思いますが「バッテリー」の状態を見る事が出来ます。

まさに画像の項目、最大容量と記載があります。

画像では71%という表示になっていて、意外と下がっていない?なんて感じてしまう方もいます。実際、毎日充電して71%あったら、「まだいいか」って思って充電せずに使用しているかと思います。

実はその認識は間違いです。

ここでいう最大容量は充電残量ではなく、バッテリーの蓄電量を意味しています。

スマートフォンのカタログやテレビCM、ネット告知等で「連続待ち受け時間」「連続通話時間」の長持ち感をアピールしているのを見た事があると思います。その表記には「0000mAh」」という表記「1950mAh」「4000mAh」等がそうです。

これはバッテリーの最大蓄電量を表しています。

より身近な物で例えたら、500mリットルのペットボトルと2リットルのペットボトルのようなイメージをしてください。

大きさが違いますよね。当然飲み物が入っている量も違います。

これがバッテリーの「0000mAh」と同じ意味です。大きいほど電力を蓄電する事が出来、長持ちという事です。

画像のように71%となっているという事は「4000mAh」の容量が「2800mAh」しか蓄電出来ませんよという事です。

そもそもiPhoneの場合はそもそも最新モデルでも3000mAhで旧モデルだと2000mAhもありません。

それでも長持ちしているのはシステムや構造が節電したり、優秀だからと言えます。

ちなみにAndroidだと蓄電量は多いですが、消費電力が多く結果的にiPhoneよりもかなり容量多い割りに体感ではiPhoneの方が長持ちするようなイメージです。

とは言え、劣化する物である以上交換が必要です。

おおよその目安としては早い方で90%となっている方でも通信を使用していると半日持たないという声もあります。

Appleからは85%程度になったら交換を推奨していますので、2年ほど経過している事も1つの目安になります。

iPhoneのバッテリー交換は即日、データそのままで可能!修理のご相談はお気軽に!

関連記事→iPhone Xバッテリー膨張交換依頼

 

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